歴史


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1949年(昭和24年)
朝飛速夫が宮崎県警察代表として全国警察柔道大会において圧倒的な強さで優勝。
圧倒的な強さゆえ、その大会直後、警察庁から3年間の出場停止を命じられる。

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1951年(昭和26年)
宮崎県警察から神奈川県警察に転任。

1958年(昭和33年)
初代館長として「朝飛道場」を開設。

1969年(昭和44年)
病気により他界。

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1969年(昭和44年)
朝飛速夫の他界後、二代目館長朝飛和子は、講道館に通い三段まで修得し「二代目館長」へ就任。
17年間館長を続ける間、柔道整復師の免許を修得し、「朝飛接骨院」を開設。

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1986年(昭和61年)
「三代目館長」を、朝飛大が引き継ぎ現在に至る。

2011年(平成23年)
朝飛新道場竣工。

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2013年(平成25年)
朝飛少年柔道場・友の会(後援会)設立

趣意書(後援会)

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1985年(昭和60年)
朝飛大館長は「全日本柔道選手権大会」へ東京代表として出場。

ユニバーシアート神戸大会 日本代表団体戦優勝。

1992年(平成4年)
慶応義塾体育会柔道部師範へ就任(慶應義塾體育會柔道部)

2013年(平成25年)
全日本柔道連盟(公益法人 全日本柔道連盟) 強化委員就任